2012年4月29日日曜日
2012年4月27日金曜日
GWは”小さな朝市”開催中
GW期間中、通常営業もしますが、ちょっぴり早くから営業始めています。朝の清らかな空気を吸いにお出かけしてみませんか?お待ちしています。28日から
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☆ぱんいろいろ
ヤマGEN
NARAYANA
料理研究舎 リンネ
☆おかしいろいろ
ヤマGEN
リンネ
あずきちゃん
青空食堂では・・・・
・おむすびプレート 500円
・ ぱんプレート 600円
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☆ぱんいろいろ
ヤマGEN
NARAYANA
料理研究舎 リンネ
☆おかしいろいろ
ヤマGEN
リンネ
あずきちゃん
青空食堂では・・・・
・おむすびプレート 500円
・ ぱんプレート 600円
2012年4月25日水曜日
森のおさんぽ会~春の阿蘇でヤッホー大会!
【この企画は、森のようちえん”にじのくに”さん主催のGW企画です】
フォークスクールから根子岳山麓の鍋の平キャンプ場まで歩き、「
花と緑にあふれる阿蘇の春の中を、
春ならではの穏やかで美しい時間を、
<期日>5月3日
<集合、受付開始>9時30分
<プログラム開始>10時
<解散>15時
*小雨決行、雨天中止
<対象>3歳~小学生
<定員>15名
<参加費>子ども1200円、保護者の方の参加はお一人につき+
*フォークスクール施設使用料を含む。
<締切>5/1
<服装>歩きやすい服と靴、帽子、リュックサック
<持ち物>お弁当、水稲、着替え、カッパ
<スタッフ>
天音/澤田佳子 高森在住。フォークスク―ル周辺で週3日の幼児自然体験教室「
カノン/坂本紀子 山鹿在住。菊地で不登校児のケアなどにあたる。
<ご連絡先>
澤田佳子 kcosawada@gmail.com 090-3613-6262
2012年4月22日日曜日
GW企画「うら庭ものづくりスクール thank you spring ~木造校舎へようこそ」開催!!
ゴールデンウィーク、 皆様をお迎えするイベントをご用意させていただきました。
阿蘇は草木も芽吹き、いっぱい花が咲いて、 ありがたい季節になりました。
ごつごうがよろしければ、お花をめでたり、いろいろ体験したり、 ゆるっとした時間をお過ごしください。また、森の幼稚園のお散歩会もある予定ですので、 あらためてご案内させていただきます。
4日は山菜料理を楽しめますので、ごゆるりとお過ごしください。
申し込みは、フォークスクールまで、お早めにご連絡ください。
◎伝統文化を学ぶ 竹籠作り
地元のおじいちゃんの話を聞きながら、 竹細工で小さな竹籠を作ります。
日にち:5月4、5日午前10時~午後4時(応相談)
参加する方が合計10名様以上で開講させていただきます。( 要予約)
参加する方が合計10名様以上で開講させていただきます。(
講師 本田末保 さん(茅刈り職人、農の人、竹細工のお師匠、地元の”生き字引” )
参加費 1,000円
対象:小学校高学年~、もしくは親同伴で
参加費 1,000円
対象:小学校高学年~、もしくは親同伴で
◎自然を味わう
■山菜採り、山菜料理
春の阿蘇には食べれる野草が沢山あります。野草& 山菜の達人の將護(しょうご)さん
に案内してもらいましょう。
日にち:5月4日(金)
講師 自然公園指導員・阿蘇自然案内員の山村將護さん
講師 自然公園指導員・阿蘇自然案内員の山村將護さん
採りたての山菜を天ぷらにして、おにぎりとみそ汁で、 お昼ご飯にいたします。う~ん美味!!
参加費(山菜採りのみ)・・・500円
昼食込み・・・・・・・・・・・・・・大人1,200円 子ども1000円です
時間:10時出発 12時ころフォークスクールへ戻って来ます。その後ごはんです。
対象:どなたでも。要予約です。定員25名様。
昼食込み・・・・・・・・・・・・・・大人1,200円 子ども1000円です
時間:10時出発 12時ころフォークスクールへ戻って来ます。その後ごはんです。
対象:どなたでも。要予約です。定員25名様。
◎手仕事などを体験する
■木のおもちゃ作り
日にち:いつでも
講師 参加されるお子様と共に来られた方
内容 木でできた"船"や”車”の工作キットを組み立て、 木工室にて接着し、色を塗ります。
日にち:いつでも
講師 参加されるお子様と共に来られた方
内容 木でできた"船"や”車”の工作キットを組み立て、
参加費・・・材料代500円
所要時間・・・1時間30分程度
対象:どなたでも、限定20名様(ご予約不要)
所要時間・・・1時間30分程度
対象:どなたでも、限定20名様(ご予約不要)
■革のキーホルダー・リストバンド作り
日にち:5月3,4,5,6日(木~日) 10時~16時の間(応相談)
参加する方が合計10名様以上で開講させていただきます。( 要予約)
日にち:5月3,4,5,6日(木~日) 10時~16時の間(応相談)
参加する方が合計10名様以上で開講させていただきます。(
講師 山田 良典 さん(阿蘇フォークスクール理事でもあられます)
参加費・・・材料代(キーホルダー・コースター800円、 リストバンド1000円、ブックカバー
3000円、ベルト4500円~)
対象:どなたでも
対象:どなたでも
■AYAさんの絵画教室
日にち:5月1日(火)、6日(日)
時間:12時~16時
講師 宮地 彩子さん( 阿蘇フォークスクールにてAYA工房をひらかれております)
日にち:5月1日(火)、6日(日)
時間:12時~16時
講師 宮地 彩子さん(
内容 油絵をちょっとしてみたい方、受け付けております。
参加費・・・子ども1300円、大人1500円 (送料込み) 4名様限定
対象:どなたでも
参加費・・・子ども1300円、大人1500円 (送料込み) 4名様限定
対象:どなたでも
■のりこさんの染色体験
日にち:5月3日(木)
時間:10時~随時
講師 木村 のりこさん(ベリーダンスの先生でもあられます)
内容 たまねぎやよもぎ、ふきのとうなどなど、春の植物の色を、 手ぬぐいや糸、ふきん
日にち:5月3日(木)
時間:10時~随時
講師 木村 のりこさん(ベリーダンスの先生でもあられます)
内容 たまねぎやよもぎ、ふきのとうなどなど、春の植物の色を、
などに染めます。
参加費・・・1000円(飲み物つき、材料代込み)
対象:どなたでも
参加費・・・1000円(飲み物つき、材料代込み)
対象:どなたでも
≪イベントの参加費には、 施設使用料の200円が含まれています≫
NPO法人阿蘇フォークスクール
〒869-1601 熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1(旧上色見小学校) googleマップ
益城熊本空港ICより車で50分南阿蘇鉄道 高森駅より車で10分
〒869-1601 熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1(旧上色見小学校)
益城熊本空港ICより車で50分南阿蘇鉄道 高森駅より車で10分
TEL・FAX 0967-62-0027
駐車場 通常30台・イベント時100台・大型バス可
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フォークスクールトークライブラリー講座Vol.07
農村資源で地域再生エネルギー
~ドイツのバイオエネルギー村プロジェクトに学ぶ~
<追記>
たくさんご参加頂き有難うございました。
パッフェンホルツさん、ものを大事にするお国柄なのか、使われなくなった木造校舎を活用していることに、とても興味をもってあちこち見学されていました。
25日(水曜日)明後日の講演会のご案内です。
講演参加は無料です、懇親会に参加希望の方は、
人数を把握したいので、必ずお申し込みください。
どうぞよろしくお願い致します。
フォークスクールトークライブラリー講座Vol.07
農村資源で地域再生エネルギー
~ドイツのバイオエネルギー村プロジェクトに学ぶ~
■□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━
バイオマス資源が豊かなこの地域で、 バイオエネルギー村プロジェクトの可能性と
新たな価値(仕事)を生み出すことが出来るということを、 地域に住んでいる方に知
っていただき、中山間地域の活性化に繋げたいと思っています。
バイオエネルギー村プロジェクト リーダーのハイコ・ローエンゲル氏が体調不良のた
め、 ピンチヒッターとして、 同じコンサル会社のスタッフであるパッフェンホルツ氏が
急遽来て下さることになりました。
【講演内容】
バイオエネルギー村プロジェクトとは
バイオエネルギー村の誕生から広がりまで
ドイツでも最初からうまくいくわけではない… 住民意識の変化について
プロジェクトの障壁
成功の鍵
日本の農村における可能性
農村部のエネルギーと人を変えていく意義
【パッフェンホルツ氏プロフィール】
ユーンデ村の住人であるパッフェンホルツさんは、 以前大手の測量技術会社に勤め、
トップマネージャーとしてアジア圏の担当をされていました。
6年前から自主的にバイオエネルギー村プロジェクトと関わり始め 、
ローエンゲルさんらと共にリーダー的な存在として住民をひっぱっ てきました。
現在は、 ローエンゲルさんが立ち上げたコンサル会社を一緒に経営している そうです。
【バイオエネルギー村とは】
ドイツで初めて電気と熱を自給する農村の集落が誕生したのは8年 前のこと。原料は集落内で発生する家畜の糞尿や規格外の穀物、 木のチップなどです。「ウランと原油は海外にある、 家畜糞尿や木は村内にある」をモットーに、 地域にある資源を使って地域で必要な電気と熱を生み出すプロジェ クトが「バイオエネルギー村」なのです。 最初のバイオエネルギー村が成功したことで一気に期待が高まり、 ドイツ国内で既に80近い農村の集落がエネルギーの自給をしてい ます。プロジェクト成功の鍵は何か。広がりの鍵は何か。 福島原発での事故から1年。 国内にある資源を活かしたエネルギー供給について考える時が来て います。 バイオエネルギー村プロジェクトを推進してきた住民のリーダーが これまでの経験を通じて、 農村でこそエネルギーの自給が可能であることをお話して頂きます 。
・日時:4月25日(水) 18時半~21時
・参加費 無料
講演会終了後に懇親会があります。費用別途1500円( ワンドリンク付き)
・場所:阿蘇フォークスクール内コミュニティーカフェ木の珈舎
・締切り 4月24日まで
メールでのお申し込みは、aso-folkschool@ cotton.ocn.ne.jpへ
下記を記入してお送りください。
------------------------------ -----------------
件名: トークライブラリー講座 vol.07参加申し込み
名前
参加人数 名
連絡先
email
懇親会参加 有 無
バイオエネルギーに関心を持ったきっかけなど 簡単にご紹介下さい。
------------------------------ -------------------
主催 NPO法人阿蘇フォークスクール
共催 NPO法人九州バイオマスフォーラム
NPO法人阿蘇フォークスクール
熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1
tel/fax 0967-62-0027
email aso-folkschool@cotton.ocn.ne. jp
url http://asofolkschool.eco.to/
たくさんご参加頂き有難うございました。
パッフェンホルツさん、ものを大事にするお国柄なのか、使われなくなった木造校舎を活用していることに、とても興味をもってあちこち見学されていました。
25日(水曜日)明後日の講演会のご案内です。
講演参加は無料です、懇親会に参加希望の方は、
どうぞよろしくお願い致します。
フォークスクールトークライブラリー講座Vol.07
農村資源で地域再生エネルギー
~ドイツのバイオエネルギー村プロジェクトに学ぶ~
■□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
バイオマス資源が豊かなこの地域で、
新たな価値(仕事)を生み出すことが出来るということを、
っていただき、中山間地域の活性化に繋げたいと思っています。
バイオエネルギー村プロジェクト リーダーのハイコ・ローエンゲル氏が体調不良のた
め、 ピンチヒッターとして、
急遽来て下さることになりました。
【講演内容】
バイオエネルギー村プロジェクトとは
バイオエネルギー村の誕生から広がりまで
ドイツでも最初からうまくいくわけではない…
プロジェクトの障壁
成功の鍵
日本の農村における可能性
農村部のエネルギーと人を変えていく意義
【パッフェンホルツ氏プロフィール】
ユーンデ村の住人であるパッフェンホルツさんは、
トップマネージャーとしてアジア圏の担当をされていました。
6年前から自主的にバイオエネルギー村プロジェクトと関わり始め
ローエンゲルさんらと共にリーダー的な存在として住民をひっぱっ
現在は、
【バイオエネルギー村とは】
ドイツで初めて電気と熱を自給する農村の集落が誕生したのは8年
・日時:4月25日(水) 18時半~21時
・参加費 無料
講演会終了後に懇親会があります。費用別途1500円(
・場所:阿蘇フォークスクール内コミュニティーカフェ木の珈舎
・締切り 4月24日まで
メールでのお申し込みは、aso-folkschool@
下記を記入してお送りください。
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件名: トークライブラリー講座 vol.07参加申し込み
名前
参加人数 名
連絡先
懇親会参加 有 無
バイオエネルギーに関心を持ったきっかけなど 簡単にご紹介下さい。
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主催 NPO法人阿蘇フォークスクール
共催 NPO法人九州バイオマスフォーラム
NPO法人阿蘇フォークスクール
熊本県阿蘇郡高森町上色見1390-1
tel/fax 0967-62-0027
email aso-folkschool@cotton.ocn.ne.
url http://asofolkschool.eco.to/
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